
こんにちは サメちゃん(@sametyan)です。
テレワークや在宅ワークが増えた方も多いのではないでしょうか?
私の会社も緊急事態宣言が出されてからテレーワークが急激に広がりました。
そんなテレワークのなかで購入して一番満足度が高いものはなにかご存知ですか?
それはイヤホンなんです。(→情報元)
WEB会議で必要性が上がりましたからね。
そこで多種多様あるイヤホンの中で『本当に買ってよかった斬新なイヤホン』をご紹介します。
AfterShokzというメーカーの骨伝導イヤホンがおすすめです。
耳を塞がずに音が聞こえる斬新なワイヤレスイヤホンです。
おすすめの理由は
■耳を塞がないイヤホンだから耳が痛くなりにくい。
■仕事とプライベートどちらでも使用できる。
■WEB会議中でも周囲の音も聞き取れるので子供が立てる物音などが分かる。
などが理由です。

この後、詳しく説明します。
テレワーク歴10ヶ月以上の私が使用しているイヤホンなので参考になれば嬉しいです。

5分くらいで読み終わるかと。
飛べる目次
テレワークでおすすめのワイヤレスイヤホンは?

テレワークでこんなことを思ったことはありませんか?
■耳にイヤホンを入れると耳が痛くなってくる
■WEB会議用のイヤホン欲しいけど、どうせなら普段使いもできるやつがいい
■WEB会議中でも子供やペットの問いかけには気付きたい
私も思ったことがあります。
そんな思いを解消してくれるのが『AfterShokzの骨伝導イヤホン』です。
骨伝導とは? なぜおすすめなのか?
順番に説明していきます。
音は鼓膜を伝って聴くこともできますが、骨を伝って聴くこともできます。
例えばクッキーを食べている時、咀嚼音が聞こえてきますね。
あの音は顔の骨を伝って聞こえます。それが骨伝導です。

この骨伝導によりイヤホンを耳の中に入れなくても音を聴くことができます。
それによりイヤホンからは骨伝導で音を聞き、鼓膜を通じる外の音は別で聞き取れると言うことができます。

これにより様々なメリットが生まれます。
■イヤホンを耳に入れないから耳が痛くならない。
■耳を塞いでいないから周囲の音が聞き取れる。
■WEB会議中でも子供やペットの問いかけ、宅配などが気付ける。
耳に入れるタイプのイヤホンは外からの音を完全にシャットアウトしてしまうので周囲の音が聞こえません。
その反面、骨伝導イヤホンなら周囲の音も聞こえるので安心です。
骨伝導で周囲の音が気になる場合は耳栓をすればシャットアウトできます。


周囲の音が気になる場合は耳栓でシャットアウト可能です。
テレワークと日常使いの併用OK

『AfterShokzの骨伝導イヤホン』はテレワークでも日常使いでも両方使えます。
■マイクも内蔵されているので『話す』『聴く』が1台で完結
■WEB会議を行いつつ周囲からの物音や問いかけに反応が可能
■防水性が高く汗やシャワーなど平気
■イヤホンの形状から片耳だけを紛失する心配がない
■約30gと超軽量でつけていることを忘れるくらいのフィット感がある
会社のためだけにイヤホンを購入するの嫌だなと思う方にはピッタリなイヤホンです。
まとめ

今回は『テレワークにおすすめなイヤホン』を紹介しました。
『AfterShokzの骨伝導イヤホン』がおすすめな理由は
■耳を塞がないから耳が痛くなりにくい。
■仕事とプライベート両方とも使用できる。
■WEB会議中でも周囲の音も聞き取れるので子供が立てる物音などに反応できる。
ちなみに最近話題の『Clubhouse(クラブハウス)』にもおすすめです。
個人的に使っていて1番思ったことは、周囲の音が聞こえるのでかなり安心して使えます。
外で使う時も車の音が聞こえて安心できるし、室内にいる時も同居人の問いかけに反応できるので。
2020年の買ってよかったものの1つです。
接続はBluetoothで簡単に連携できるので、使い勝手も最高です。
『AfterShokzの骨伝導イヤホン』は『30日間の返品・返金保証』サービスがあります。
保証があるのは買うときに安心できますね。

最後まで読んでくれてありがとうございます!